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大切なひとをいつも身近に・・・
墓地が遠方なので分骨したい
遺骨を近くに置いてご供養したい
浄土真宗なので本廟へ分骨したい
分骨容器・分骨壷
\2,205-
(税込み・送料別途)
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通常の収骨容器と比べると
分骨容器はこれくらいの大きさです。 |
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容器自体のサイズは
外寸で35h×33w×25d(cm) |
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| 分骨容器の蓋を開けた壷の中です。 |
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白い覆いに収めると
外寸で35h×33w×25d(cm) |
分骨容器・分骨壷
\2,205-
(税込み・送料別途)
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分骨について
遺骨の一部を分けること、別のお墓に埋葬することが分骨になります
分骨と言っても下記の3パターンがあると思います
@墓地に埋葬された遺骨を分ける場合
A火葬後すぐ火葬場で分骨する場合
B納骨までに分骨する場合
@の場合は、まずお骨を埋葬している墓地の管理者から証明書(改葬及び分骨証明)
を受けます
納骨先の霊園にその証明書と印鑑、永代使用承諾証(権利証)を持参すれば埋葬できます
Aの場合は、火葬前火葬前に葬儀屋さんに「分骨したい」と伝えておけば埋葬許可書と
いっしょに分骨証明書を火葬場で発行してもらえます
分骨容器も葬儀社が用意します
Bの場合も、A同様で葬儀屋に頼めば分骨証明書(火葬場発行)と分骨容器を用意できます
ただし、都内の民営の火葬場では骨壷の持込みは禁止されています
自分で用意した骨壷を使いたいのでしたら、火葬後納骨までの間に分骨することになります
改葬に必要な書類
・埋火葬許可書、改葬許可書(市町村区役所発行)又は分骨証明書
・永代使用承諾証(権利証)
・埋葬届(霊園発行)
自宅に分骨しておいておきたい場合は特に書類も手続きもありません。
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